書誌詳細
紀伊國屋書店
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"やってみたい"を引き出すレッジョ・エミリア・アプローチ 自分の頭で考え、言葉にし、行動できる子に!
- 著者名島村華子 著
- 出版社創元社
- 出版年2026.1
貸出・返却・予約状況
- 貸出状況
貸出中
- 返却予定
2026年07月13日
- 所蔵数1
- 貸出可能数0
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号131029
- 請求記号379.9-S
- 貸出区分通常
書誌事項
- 書名"やってみたい"を引き出すレッジョ・エミリア・アプローチ 自分の頭で考え、言葉にし、行動できる子に!
- 書名ヨミヤッテミタイオヒキダスレッジョエミリアアプローチ
- ISBN9784422120775
- 国名コードJP
- 言語コードjpn
- 目次1 レッジョ・エミリア・アプローチとは?(レッジョ・エミリアの始まり;教育法ではなく、哲学としてのレッジョ・エミリア;「子どもは100のことばを持つ」;「聴く教育」;子どものイメージ;親・保育者・環境の三位一体の関係;モンテッソーリ教育との比較;「教育という哲学」レッジョ・エミリアが世界に根づくわけ)
2 レッジョ・エミリア・アプローチの実践(「100のことば」がひらく学びの世界~子どもの声をどう受けとめるか;プロジェクト型の学び;ドキュメンテーション~見る力、見つめ直す力;子どもの興味を引き出す環境;教師が直面するレッジョ・エミリア・アプローチの実践的課題)
3 レッジョ・エミリアから学ぶ家庭でのまなざし(子どもをどう見るかがすべての出発点;子どものそばで、親も育つ;忙しい毎日でもできる聴く時間のつくり方;家庭にもある「100のことば」;子どもの思考を育てる「問いかけ」の工夫;子どもの興味に応じた環境づくり;家庭でできるドキュメンテーション)
4 今日からできるミニアクティビティ集(自然とつながる;身のまわりの不思議に気づく;社会・暮らしとつながる;食にふれる;生き物の世界にふれる)
5 子育ての悩みQ&A(発達障害にレッジョ・エミリア・アプローチはいい?;人の目を気にしすぎないようにするには?;習い事がいっぱいは良くない?;ルールを守ることに厳しい日本の教育はいい?;きょうだい同士の関係にどう関われば良い?;人見知りな子のサポー卜方法は?;いろんな教育法を家で取り入れてもいい?)